ジェイ生の1日

通塾の場面から家庭学習の指導まで、ジェイは子どもを一生懸命に支えます

「通って安全」のこだわり

各校には駐輪スペースを確保。安心して通塾いただけます。一部の校では、通塾バスも運行。ご自宅とジェイを結びます。

「入退室メール」は、お迎えの合図

「ジェイカード(塾生証)」で入退室をチェック。お子様の入退室状況を、メールにて保護者様にお伝えします。

学習の計画と記録で目標づくり

学習目標を定め、授業日と小テストの結果を記録して苦手を発見しやすくします。また、宿題ノートは講師がチェック。計画表に確認印を押していきます。

気持ちを授業へと集中!

授業の冒頭で、基本事項のトレーニングを実施し、知識の定着と集中力を高めます。また、確認テストで前回の授業内容を再確認します。

授業は、「よく聞き、よく考える」

授業は「真剣」に、時には「笑い」を。硬軟織り交ぜ、集中力を維持することが講師の力量です。子どもたちの表情やノートの取り方などから理解度を確認し、授業を進めていきます。

ジェイのノートはオリジナルの参考書

ジェイでは、塾生が各ノートを後で授業を思い出し、自分の頭の中で再現するためのものと位置づけています。授業ノート作りを意識した板書と解説授業が、家庭学習・復習と支えます。

興味関心を引き出す実感授業

自分の目で発見・納得!ジェイでは体感しながらの授業も大切にしています。

知識部分の暗記方法も徹底練習

家庭で繰り返し復習できるよう、進級時やテスト前など、定期的に勉強法の指導も行っています。

授業の意識付け

高校生は、1日の授業を「50分×3限」を基準にした授業編成。3限目は、自習演習のほか、学習の進め方や大学・入試情報をお伝えする「ナビ集会(懇談)」を実施します。

集中できる自習空間で学習スタイル確立

授業の前後や授業のない日に実習スペースを有効活用。周りの生徒に頑張りを感じ取ることができ、その姿を見て、さらに集中力を高めることができます。

疑問は早期に解決!

授業の前後などで個別に「質問受け」。「なぜ?」の解決の早道は質問することですが、まずは自分なりに解いてみて、「何がわからないか」を伝えられるようにしましょう。

見送り・誘導で安全に帰宅

「さようなら!」各教室・本部事務局ともに、子どもたちの安全な帰宅を見守ります。

TELでのお問合せ本部事務局0120-5519-18 (日・祝も受付)
TELでのお問合せ本部事務局0120-5519-18 (日・祝も受付)
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